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【DQB2】ドラクエビルダーズ2 プレイ日記 第33回

モノ作り大好き、とみこじ(@tomikojix)です!
PS4・Nintendo Switch用ソフト「ドラゴンクエストビルダーズ2」の攻略プレイ日記 第33回目になります。
初回>DQB2プレイ日記1回目はコチラ
前回>DQB2プレイ日記32回目はコチラ

こちらから打って出ようとかとしていた矢先に新たな3兵団の登場でボコボコにされてしまったので、ひとまずムーンブルクの拠点強化をすることになりました。
ムーンブルク編はとにかく何をするにも規模が大きくて、今度は巨大な出城の建設計画が発動!

出城の方は味方が自動で作ってくれるということなので、その間主人公たちは獣魔兵団の偵察へ。

獣魔兵団の軍船に潜入すると、前作のゲンローワ様を彷彿とさせる容貌のホッホという老人が捕まっていたところを発見。
「へんげのつえ」を使ってモンスターに姿を変え、単独で密かに潜入していたところ見つかって捕まってしまったもよう。

さっそくそのへんげの杖と使ってみると、外見はイエティに変化!
これで怪しまれずに敵の情報を探れるようになりました。
でもイエティだと大き過ぎて見た目がうるさいので、このあと別のおおきづちに変身しました(ランダムでいろいろ変化します)。

ちなみに全然ストーリーに関係しない、ぴちぴちのバニー姿にもなれちゃいます。
さすがドラクエ、わかってらっしゃる!
もちろんこれで敵陣をうろついていたら敵にバレます。

偵察した結果、獣らしく獣魔兵団は火が苦手ということが分かり、その弱点を突く新たな罠「ギラタイル」を考案。
敵がスイッチを踏むと自動で炎が噴き出して焼き殺すシステムで、トゲ罠よりもえげつない…。

さっそくそのギラタイルを設置した出城が完成!
敵が出城に侵入すると同時に前回作ったデインバリアで周りを囲み、足元ではギラタイルの炎が待ち構える鉄壁の布陣になりました。

そんな罠があるとも知らず獣魔兵団がのこのこ襲撃してきました。
罠だけに頼らず味方の兵たちも出陣!
味方の人数が多過ぎて、別の戦略ゲームをしているかのような防衛中のわちゃわちゃ感が楽しい!

獣魔兵団のボス・デビルロードもあっさり撃破に成功しました!
主人公はほぼノーダメージでした。
これなら残り2兵団も余裕ですな〜。

あっ。
そんなバカな余裕を見せていた私に、3兵団のひとつ「飛行兵団」が空中から襲撃。
もちろん踏めば発動するトゲ罠やギラタイルの効果も届きません…。
攻撃時に下降してきた時だけ唯一攻撃して追い払ったものの、それ以外は基本的に蹂躙されるのを見てるだけ。
この襲撃が頻繁に発生するため城内の作り込みが全然できない…。

その合間に隊長のリックの過去が少し語られました。
家族は皆ハーゴン教団に殺されていた模様。
だから前回ムーンペタで人一倍死に対して恐怖していたんですね…。

再びへんげのつえを使って今度は飛行兵団の拠点に潜入し、弱点が風ということを聞きだしました。

もっと弓矢的なもので対処するのかと思っていたんでですが、新たに考案した兵器は竜巻発生装置。
たしかにこっちのほうが強そう。

さらに拠点を探索してくと真実姿を映し出す「ラーの鏡」を発見!
そういえば侵入しているこの拠点の毒沼はドラクエ2でラーの鏡が埋まっていた場所と同じでした。
しっかりオリジナルの要素も踏襲していってますね。

さっそくバギバキュームを組み込んだ出城を設計してさらにパワーアップ!
もう何段構えの罠なのかわけがわからないよ…。

そんな外部強化とは裏腹に内部で味方の死体が発見されました。
これで裏切り者の存在が確定。
早くラーの鏡で犯人を見つけないと!

というところで今回はここまで〜。
ストーリーは気になるんですが、敵の襲撃が多過ぎて一番の楽しみである拠点の作り込みが全然できないよう…。
ではまた次回〜(*´∀`)ノシ

初回>DQB2プレイ日記1回目はコチラ
次回>DQB2プレイ日記34回目はコチラ

>前作ドラクエビルダーズのプレイ日記はコチラ
>前作ドラクエビルダーズのプレイ日記の最終回はコチラ

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