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【DQB2】ドラクエビルダーズ2 プレイ日記 第46回

モノ作り大好き、とみこじ(@tomikojix)です!
PS4・Nintendo Switch用ソフト「ドラゴンクエストビルダーズ2」の攻略プレイ日記 第46回目になります。
初回>DQB2プレイ日記1回目はコチラ
前回>DQB2プレイ日記45回目はコチラ

引き続きモンスターと協力して箱舟の製作に取り掛かっておりますが、今までの拠点以上に仲間の数が増え過ぎて、拠点内はぐっちゃぐちゃです。
部屋のレシピなどが完成するたびに集まって盛り上げてくれるんですが、処理落ちするくらいの密度…。

そりゃ外のモンスターを保護しに出かけるたびに、ご覧の通り明らかに超スーパーカーからこぼれ落ちるくらい仲間を連れて帰ってくれば、ぎゅうぎゅうにもなりますぜ。
しかも人間と違ってビッグサイズも多いので余計に騒がしい…。

三神官のひとりアデンも拠点に加わり、ようやく重要な情報を手に入れることができました。
ハーゴン城の結界を破るには宙に浮く3体のモンスターを倒さないといけないらしいです。
現状の超スーパーカーは地上を移動する手段でしかないので、宙にいるモンスターへの対策も今後考えていかねば…。

ハーゴン城攻略と別に同時進行中の箱舟は着々と組み上がっているものの、箱舟を操作できるモンスターがいません。
主人公はハーゴン・シドーのほうにかかりきみになってしまうため、箱舟を操作できる船長を探すことに。
アデンの情報によると暗闇の洞窟を抜けた先に難破船と船長らしきモンスターがいるとのことで、超スーパーカーを強化して照明付きにパワーップ!

プロローグで船が嵐に巻き込まれて以来(プレイ日記第1回参照)の船長とまさかの再会!
OPだけの出番かと思いきや、ここで箱舟の船長になるという重要キャラとして登場するとは予想外でした。
しかもすごく心配してくれて、半泣きしながらプレイ。
モンスターの性格がみんな良過ぎ!

まるで船長を待ちわびていたかのように箱舟が完成しました!
日記だとけっこうあっさり完成していますが、カットしている部分で細かいモンスターの依頼がたくさんあって、完成までにけっこうな時間がかかってます。
何度もモンスターの襲撃もあったり…。

幾度のハーゴン側のモンスターとの襲撃で死亡フラグが立ちまくっていたキラーGがここで脱落。
やっぱり仲間になるキラーマシーンはこうなる運命なのか…。
主人公自らハンマーでキラーGを破壊して手に入れたマシンハートGを使って、超スーパーカーを強化することに。

そしてキラーGの魂が宿った超スーパーカーの究極進化がコチラ!
レーザー攻撃に加え、空まで飛べるマシンになりました!
前作の超げきとつマシンを一気に凌駕しちゃいましたね…。
これで宙に浮かぶ結界を守るモンスターにも対抗できます。

続いて完成した箱舟も発進!
と同時に拠点があった場所はなんでも吸い込む謎の渦により消滅。
間一髪でした。
奇抜なデザインで設計段階では当初戸惑いましたが、いざ飛び立ってみるとカッコイイ!

お互いの無事と再会を祈って、苦楽を共にしたモンスターたちとはここでお別れ。
ちょっとだけ援護してくれるかなぁなんて期待したんですが、ここからは主人公一人の行動になります。

いや、一人じゃなかったです。
超スーパーカーにキラーGの魂が宿っていました!

数々の協力と犠牲を乗り越えていざハーゴン城へ!
この飛立つ感じ…我ながらいい画像が撮れたなと自画自賛したんですがどうでしょうか?

最後の小ネタコーナーは、今更モンゾーラの湿地帯に大量のワナを設置したお話です。
地面を緑地化するときに大量に消費する「草原の素」。
これを落とすマドハンドを毎回倒しに行くのが面倒だったので、出現エリアが固まっているエリア全体にワナを敷き詰めてきました。
3000個ほど設置したのにまだ不足していますが、これである程度寝る前の放置でお手軽に集まるようになりました。
欠点は処理落ちして動きがカクカクになることかな…。

というところで今回はここまで〜。
次回はいよいよハーゴン城に突入します!
ではまた次回〜(*´∀`)ノ

初回>DQB2プレイ日記1回目はコチラ
次回>DQB2プレイ日記47回目はコチラ

>前作ドラクエビルダーズのプレイ日記はコチラ
>前作ドラクエビルダーズのプレイ日記の最終回はコチラ

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