28Mar
アレフガルドの箱庭職人“とみこじ(Tomikojix)”です。
PS4/PS3/PS Vitaソフト「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」のプレイ日記第45回目でございます。
前回>プレイ日記 第44回はコチラ
ストーリー編クリア回はコチラ
フリービルドで「巨大ラダトーム城を作ろう!」シリーズもだいぶ進んできました。
今回は主に南東(右下)部分を作り込んでいきます。
まずは、オリジナル版ではダメージのバリアが張ってある部分から手をつけることに。
この部分は大会議室にしました!
ダメージ床で隔離されているので牢獄とかがいいかなとも思ったんですが、1階部分に牢獄っていうのもこの城に合わないしなぁ…ということで、この広いスペースを活用するため会議室を作ってみました。
この会議室、ラダトーム城造りの中で一番の納得の出来になった気がするんですが、いかがでしょうか?
机には文房具系などを置いて雰囲気を出しております。
議長席には玉座を置いて、両脇には書記やお手伝い用の席まで用意。
クリーンな会議室をアピールするため、廊下の壁はガラス張りです。
ただ、あのラダトーム城にこんな会議室を使うほど人の数がいない気もしますが…そこは脳内補完でカバー!
さらに外壁を組みあげて完成!
この部屋を作りこむのは楽しかったな〜。
残っていた部屋は「超薬研究所」と「木の本格工房」に。
こちらは特にコメントすることもない、普通の部屋です…。
の予定だったんですが、ネタ要素も少し欲しかったので超薬研究所にあった「いにしえの調合台」を浮かせてみました。
下には「トゲわな」と「魔物のよびだし床」を敷いてそれっぽい感じに。
さぁ、これで1階部分の部屋はすべて埋まりました!
すでに一部画像で見えていましたが、次は城全体の外壁の作り込み着手。
いやー、この作業がすごく大変でした。
とにかく面積が広い!ということは必要なブロックの数も尋常じゃないわけで…。
城の入り口正面から見るとこんな感じです。
今回外壁を作るにあたって大活躍した素材が「ろうやのとびら」。
これが巨大な窓代わりになってくれて、「ガラスまど」では表現できない城の重厚さを演出してくれてます。
最初は窓のない吹き抜けの状態にしてたんですが、どうもスカスカな印象になってしまったので、ろうやのとびらはこの城の救世主です(大げさ)。
外壁ができたことで、今まで見下ろしていた展望台からじゃ城の様子がよくわからなくなってしまいました。
逆に言えばそこまで作りこめてきているとも言えますけどね!
スタート時はこれだったわけで。
ということで、今回はここまで〜。
さて、ここから先どうしたものかな…。
普通なら2階を作り始めるところですが、いろいろ思うところがあって迷い中です。
そのへんはまた次回にでも!
コメント欄のみの記入でも投稿できますので、感想などのコメントもお気軽に書き込んでくださいね。
※コメント欄は記事の最下層にあります
初回>プレイ日記 第1回はコチラ
次回>プレイ日記 最終回はコチラ
ストーリー編クリア回はコチラ
コメント
この記事へのトラックバックはありません。
この記事へのコメントはありません。